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iPad、うん、買うよ
VirtualBoxでHardDiskを複製する場合
Macでlocateコマンド
HanBrakeインストール:Mac OSX Snow Leopard
ファストユーザスイッチ
アプリのWindowsをSpaces間で移動
Snow Leopardでfn(Functionキー)が効かない
Mac初心者の、MacPortsをインストールするまで
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気になってたのが、下記の2点。
・カメラ付いてないよね
・複数ユーザ管理が無いのでは
カメラはDoc経由に付いてるUSB経由で繋げそうなので、実質問題ないかなと思ってます。想定としてはSkype位なので。
で、複数ユーザ。これは、最初は無いと厳しいなと思ってたんですが、シングルユーザでもいいかな、と思い始めてます。確かに、複数ユーザになると、権限などが複雑化するのと、パスワード忘れなんかも発生しますしね。
もしかしてApple社は一人一台って構想かもしれないですが、現実的には一家に一台で、メールとかも家族共通メールとかになるんでしょね。うちでは、次のような利用を想定してます。
・実家のおばあちゃんとSkypeする
・運動会の動画を実家のおじいちゃんに見せる
・朝食を食べながら天気予報とか見る
・夜、家族でピザを取る
・家族旅行の行き先を話す
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VirtualBoxは無料の仮想化アプリですが、あまり人気ないんですよね。確かに有料のVMWareとかと比べると速度は遅いし、機能も少ないですが、僕の場合、かなり稀にしかWindowsを使う予定が無いので取り敢えずはVirtualBoxで行きます。
で、Ubuntuを増殖しようと思ってハードディスクをコピーしようとしたんですが、ちょっと躓いたのでメモ。
sudo VBoxManage clonehd /Users/xxx/Library/VirtualBox/HardDisks/Ubuntu.vdi /Users/xxx/Desktop/Ubuntu.vdi
sudo chown xxx /Users/xxx/Desktop/Ubuntu.vdi
sudo しないとエラーになる。
あと、コピー先を絶対パスで指定しないと
/private/var/root/Library/VirtualBox/HardDisks/
の下に作られる。
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locateコマンドを使う前に、以下のコマンドを実行する必要があります。
linuxのupdatedbの代わりですね。
sudo /usr/libexec/locate.updatedb
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HandBrake + LVCをインストールするのに、ちょっと手こずったのでメモ。
HandBrake:
DVDをMPEG-4に変換するソフト。Macだけでなく、UbuntuやWindows版もある。
バージョン 0.94 MacOS X 64bit Intel
ダウンロード
VLC:
動画再生ソフト。あらゆるコーデックが内蔵。
最新のバージョン(1.0.3)には64bit Intel版が無い
MacPortsにもあるが、インストールに失敗する
バージョン 1.0.2 MacOS X 64bit Intel
ダウンロード
HandBrakeを使うのにVLCが要求されます。VLCを先にアプリケーションにインストールしとくといいでしょう。
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Windowsでいう、ユーザ切り替え。
Macでは、できないのかと思っていたら、やっぱ普通にできました。
「システム環境設定」→「アカウント」→「ログインオプション」
「ファストユーザスイッチメニュを表示」にチェックを入れます。
これで、メニューバーアイコンに出てる自分のIDをクリック。
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Spacesを使ってますが、アプリを起動後にどうやって移動するのか分からなかった。
このサイトが解決してくれました。
答えは意外と簡単で、F8でSpacesを起動してWindowをドラッグ&ドロップで移動。
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どうやら、Dockのバグらしい。
解決方法は、Dockの再スタート。
killall Dock
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とうとう、iMacを買った。念願達成。
でも、、、未だにショートカットの文字とか、何を表してるのかよくわからない。
とりあえず、MacPorts入れるまでを書いてみる。
MacPortsのバイナリもあるようだが、とりあえずソースからInstallしてみる。
まずは、gccなどのコンパイル環境をInstall。
Apple Developer ConnectionからXcodeのパッケージをダウンロード。
そのまま、インストール。
次に、MacPortをMacPortsからダウンロード。
展開して。
cd MacPorts-1.8.1
./configure && make && sudo make install
cd ../
rm -rf MacPorts-1.8.1*
その後、portへのパスを追加。
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH
export MANPATH=/opt/local/man:$MANPATH
その後、MacPorts自身を最新にする。
sudo port -v selfupdate
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